2015年10月13日

病気を超えて

僕はこの世に「病気」などない思っています。自分の寿命を自分(無意識かもしれません)で決めているだけだと思っているのです。
その証拠といいますか根拠となるような話題を。
西洋医学の一番摩訶不思議なところは、一番大事なところを説明しないでいることです。それは、風邪、と老衰です。この二つはいったいなんなのでしょうか。全くわかりません。というか誰も説明せず、「常識」の中に閉じ込めてしまっています。(ここが一番大事なのに!)
今後、病気の種類はウィルスの数以上に増えていくことでしょう。そして「病気」とされるひとが増えていくことでしょう。もしかすると1億総病気の時代が来るのでしょう。

「病気」にこだわる生き方も僕は共感はできているつもりです。ただ大切なのは、病気に執着することなく生涯を元気で終えることです。

命がまだ花を開ききってないとき。
他者からエネルギーを引っ張られるとき。

「病気」になります。
ですから自分らしく、自分を精一杯いきる。そういうことだと思います。yun_349.jpg3328417.jpg


posted by にしかわオステオパシー at 10:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。